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【美容師向け記事】「特別家賃支援給付金」最大300万円の家賃補助?フリーランス・個人事業主にも?

火曜日はいつも通り。

 

美容師・美容室向け記事です。

 

まだ確定はしていませんが、かなり注目を集めている経済対策がありますね。

 

こちら。

 

特別家賃支援給付金

まだ確定していません。

 

こちらから色々抜粋して載せますね。

新型コロナの影響を受ける中小企業などに最大300万円の家賃補助!?追加経済対策で実施される見通しの「特別家賃支援給付金」を紹介!

 

 

27日を目途に閣議決定を目指す第2次補正予算案の取りまとめを行いました。

 

新型コロナウィルス感染症の影響を受け売り上げが大幅に減少した場合に、最長6ヵ月間の間、毎月最大50万円の家賃補助を行う給付金制度です。

 

対象事業者は?

既に実施されている持続化給付金と同じ内容で、国内の中堅中小企業・個人事業主・フリーランスなどが給付対象として考えられています。

・中堅中小企業:資本金10億円未満、従業員2000人以下の法人
・個人事業主:主に開業届を提出している個人事業主を指します
・フリーランス:活動の実態が証明できる者(開業届は不要)

 

給付金額について

6月分から半年間の家賃が対象となる予定で、中堅中小企業については月額50万円、個人事業主・フリーランスは月額25万円を上限に家賃の2/3が補助されます。

中堅中小企業
:50万円/月×6か月=300万円※対象家賃の合計が450万円以上の場合
個人事業主・フリーランス
:25万円/月×6か月=150万円※対象家賃の合計が225万円以上の場合

持続化給付金との併用を可能とする方針。

既に1次補正予算で実施されている「持続化給付金」を受給している事業者の方も、今回実施される特別家賃支援給付金を併わせて受給することが可能になる見込みです。

給付条件は単月の売り上げ50%減少、もしくは3ヶ月間の売り上げの合計が30%減少

給付条件は、「前年度の売り上げと比較し、単月で50%もしくは3ヵ月間の合計で30%以上の売上減少が認められること。」というのが、現在検討段階に入っている有力な案となっています。

また比較する月がいつからいつまでとなるか、給付のタイミングがいつになるか等についてはまだ発表が行われていませんが、可能であれば数か月分をまとめて支給する事で手続きの簡略化等を図る方針です。

 

引用の嵐。

 

6月頃から申請できればいいですよね。

 

国も頑張ってくれているとは思いますが・・・

飲食店・美容室など閉店してしまうお店も多くなってきました。。。

 

 

持続化給付金と併用できるのはかなり良いですよね。

 

皆が思っているのは、早くお願いしたいですね。

 

 

楽しみにしています。

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渡辺 真一
渡辺 真一
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